7/11から1ヶ月半ぶりにACをプレイしてきました。

しかし、この間にLivelyをプレイした回数は去年よりも少なかったです。

自室のPC新調もありましたが、ポップンのプレイに関してまた悩むことがありました。

落ち込んで嫌な思いをするたびにポップンやめようと考えることが今回に限らず何度かありますが、結局なんだかんだ続いているのですね……。

ただ、きょうはいつものゲームセンターの環境とわたしのコンディションの問題(30分遊んだだけで汗ダラダラ)で、レベル41以上のプレイを控えています。

リザルト

いばら姫

【HYPER レベル37】

かつてパーキッツのヴォーカルとして活動していたとされる藤野マナミが歌う、ケルト風の可愛らしい曲。

譜面内容がレベル37としては難しいといわれていますが、三角押し(隣り合った3個のボタンの同時押し)や、同時押しと混じる階段状フレーズが目立ちますね。

終盤には8分3連符(12分)の3連縦連も出てきて、気が抜けません。

なんとかBAD12の銅◆で済んでよかったです。

ブロークンサンバブレイク

【HYPER レベル40】

曲名が「灼熱Beach Side Bunny」で、BeatmaniaIIDXなどの他機種では曲名のほうが知られているでしょうか。

サンバのリズムに乗りながら階段状フレーズや縦連を捌くような譜面です。

リズムがわかりにくく、特に右白を軸に他のボタンとの同時押しをさせるような配置、16分音符刻みの小階段の配置が難所に感じました。

きょう初めてプレイしましたが、初見はラストの配置でミスを出して逆ボーダー(あと1メモリでクリアするところだった)、2回目でリベンジクリアしました。

攻略情報ではレベル41相当の難易度という評価がされていますが、きょうのコンディションの割に2回目とはいえクリアできたことが奇跡でしょう。

mathematical good-bye

【HYPER レベル40】

AC UniLab時代の2023年のKAC(アーケードゲームの大会)の予選ラウンドにおける解禁曲で、その年の12月にLivelyで配信されました。

わたしは当時のKAC予選ラウンドにエントリーしなかったのですが、Livelyのほうでプレイ可能になりそちらのほうで配信直後にHYPER以下の譜面をクリアしていました。

ACでは最新作のイベントで解禁、プレイという流れになりました。

比較的高BPMでの16分刻みの乱打が目立ちますが、イントロの乱打はまだ認識しやすいでしょう。

中盤あたりが難しいですが、片手で2個の同段同時押しをさせる配置を頑張ればゲージは稼ぎやすいでしょう。

Gabbalungang

【NORMAL レベル30】

前回(7/11)出没時にレベル42のHYPERをクリアした曲ですが、約束通り、NORMALをプレイしてきました。

同曲HYPERをクリアしたときの記録を書いた記事

BPM200という高速で8分主体のフレーズを叩かせる中級NORMALならではの譜面ですが、終盤に出てくる16分混じりの配置には注意です。この箇所は個人的にHYPERで苦しんだところなので……。

きょう、ポップンをプレイする一番の目的はこの曲のNORMALといっても過言ではありません。

BAD1でフルコンを逃しましたが、プレイしたので目的達成です。

ポップンクラス

レベル41以上をプレイしなかったのでポップンクラスは7/11のまま(83.75)です。

触らないと腕がなまると思いますが、夏場の暑い時期にゲームセンターに出没するのは厳しいものを感じました。

9月はどうしようかな……。1回ぐらいは行きたいですが……。