2週間ぶりにAC(アーケード)のポップンをしてきました。

よく行くゲームセンターでスマホを固定するアームが消えていたのですが最近また復活していたので、それを使ってスマホを固定し、プレイ動画を撮影しました。

リザルト

脳ミソ de 向上

HYPER レベル39

総ノーツ数1005、このレベルではトップクラスの物量。

高速BPMで出てくる8分3連符(12分)刻みの2個同時押し+‪αの縦連打が圧巻。

攻略情報には詐称評価、体力を要すると書かれていました。一か八かというところはありましたが、プレイした結果BAD18で銅◆だったので良かったです。

黒点

HYPER レベル40

譜面はBPM154での16分刻みの交互押しが特徴。

「両黄+赤」や「左白+左青+右緑」を使う交互押しは、彼女は快刀乱麻Hのそれを彷彿とさせますが、あちらよりBPMは遅いです。

ただ、実際やってみると交互押しがBADハマりしそうで少し怖かったです。最高クリアレベル48のプレイヤーがBADハマりして初見FAILEDしたこともあるらしいので相当強烈でしょう。

交互押しは曲の最初と中盤、最後に出てきますが、最後の交互は何としても耐えたいところです。

Earth Beat

HYPER レベル40

Livelyでもプレイ可能でそちらでは既にクリア済みですが、後半の右緑の縦連打・左で別フレーズを叩かせる箇所で苦戦した覚えがあります。

リズム難という意味では6レベル下のArrabbiata HYPERを彷彿とさせます。そちらもLivelyではクリアするまでかなり苦戦したので。

ちなみに今回は制限時間内にレベル40内でのプレイ楽曲が決まらなくて、残り時間が0になったときにカーソルが合ったことでこの譜面をプレイすることになりました。

Livelyで初めてクリアしたときはゲージ状況がボーダー付近でBADは50近く出ていました。

ACのボタンでプレイするのは今回が初めてなのでできないだろうと思っていただけに、フルゲージでBAD30切りは意外でした。

Evans

HYPER レベル40

「ハードルネッサンスシリーズ」の1曲。

DJ YOSHITAKAの作風として印象深いトランス系統の曲調で、シンセサイザーのメロディに合わせた16分音符刻みの細かいフレーズや、1バス地帯(左白を一定リズムで叩きながら他のフレーズも叩く)が難しく感じます。

終盤でゲージが削られ落とすのではと冷や冷やしましたが、何とか巻き返してクリアできました。

あるビー! feat.ころねぽち

NORMAL レベル29

「feat」以降も曲名という珍しいパターン。

初出はbeatmaniaIIDX(通称:弐寺)で、ポップンへはLivelyとJam&Fizz内の楽曲解禁イベントで移植されています。

プレビューで流れる「わぁぁぁ!」と歌う(叫ぶ?)部分のインパクトが強いですが、曲も歌詞も然り。

ポップンではジャンル名がありませんが、弐寺では「ピコピコ電波ソング」というジャンルとされています。確かに電波っぽい…。

わたしはLivelyで何回もプレイしたことがあるので曲は知っています。

NORMALはフルコン。HYPERもLivelyでやったことがあり、コンディション次第でACでもプレイしてみようと思います。

黒き螺旋のクレイドル

NORMAL レベル29

わたしがポップンで特にお気に入りとしている3曲のうちの1曲。

同じ作曲者・歌手・担当キャラの「朱と碧のランページ」の続編。NORMALとHYPERのレベルはそちらより1レベルずつ上です。

Nは初プレイ(1年以上前)の時点でBAD一桁の銅◆だったので、銅★いけるのではという思いで再プレイ。フルコン達成しました。

NORMALですが好きな曲をフルコンしたことがきょうのいちばんの収穫でしょうか。

ポップンクラス

今回はレベル42以上をプレイしなかったのでポップンクラスは上がりませんでした。